=============== POPJ履歴 =============== 1.02 2002/12/22 1. ネットワーク接続でパスワードを入力していなかったとき、パスワード 入力プロンプトが表示されない不具合を修正する。 2. 送信フィルタ名の最後に「>2」を付けると、送信後にメールを 削除済み(deleted)フォルダへ移動するようにする。 例. Send all mail >2 3. ボタンの選択で「Launch App」を指定したときのアプリケーション 最大表示数を99個から400個に変更する。 4. メール送信のMessage-ID作成でNetLibGetHostByAddr関数戻り値の エラーコードを見ていなかったので、正しくエラーコードを見る ように修正する。 5. Tungsten Tで使用するとハングアップする不具合を修正する。 1.01 2000/12/29 1. ボタン設定処理でメモリを開放し忘れていた不具合を修正する。 2. 送信フィルタのヘッダ追加領域を200から1000バイトへ変更する。 3. ネットワーク設定でユーザ名または電話番号が設定されていないときも 正常にネットワーク登録ができるようにする。 4. Cc:ヘッダが「cc:」と小文字で来ると無視してしまう不具合を修正する。 5. 韓国語に対応する。 6. 分割サイズを30KBに設定できるようにする。 7. サーバ側メールの並びが接続毎に変化するとき、POPJは未読管理が正常に できなくなるので、この場合でも正常に未読管理ができるように修正する。 本機能は、POPの「Forced Retrieve Size at Sync」設定値の右側に 半角ドット「.」を記述することにより有効になる。 8. メイン画面の同期処理設定で、All,Lastに加えて、サーバ側に存在する 最新メールの指定数だけ同期処理を行うことができるようにする。 (Numberを選択して、同期処理の数を入力する。) 9. 送信処理手順を変更する。 10. SMTP,POP設定画面を変更する。 11. SMTP認証(LOGIN,CRAM-MD5)に対応する。 12. RemoteMailFilterで[Always Match]を選択したとき、ヘッダパターン領域に なにも記述しないと一覧でエラー表示がでる不具合を修正する。 13. 受信フィルタの設定内容を変更する。 1.00 2000/01/29 1. POPJ正式版v1.00を公開する。 0.67 2000/01/24 1. OSバージョンチェック処理に不具合があり、CONNECTボタンを押しても正常に 接続ができないことがある不具合を修正する。本不具合は0.65,0.66で発生。 注意:POPJのネットワーク設定を必ずすべてクリアしてから再設定すること。 0.66 2000/01/23 1. OSバージョンチェック処理を変更したことにより、 PalmOS2.0でFatal Exceptionの発生する不具合を修正する。 本不具合は0.65で発生します。 0.65 2000/01/21 1. POPJのネットワーク設定でQuery DNSを保存し忘れていた不具合を修正する。 注意:POPJのネットワーク設定を必ずすべてクリアしてから再設定すること。 0.64 2000/01/17 1. コンパイル環境をCodeWarrior R4からR6へ変更する。 2. 試用期間をインストール後30日とする。 3. 表示メッセージを一部変更する。 0.63 2000/01/06 1. 本文の最初に半角スペース、タブ文字があると、本文の一部をヘッダ領域と 誤認識してしまう不具合を修正する。本不具合は0.61〜0.62で発生。 0.62 1999/12/06 1. SMTP設定のTimeout時間の右側にドットを付けることにより、 メール送信時に次の動作を行うようにする。 (1) NetLibSend関数のタイムアウト値を30秒固定にする。(通常は0.2秒) (2) 送信中にイベント処理と経過時間表示をしないようにする。 2. 0.60〜0.61でシフトJISのメールを受信すると文字化けする不具合を修正する。 3. PalmOS3.3でPOPJのメイン画面からネットワーク選択ができるようにする。 注意:PalmOS3.3利用者は、一度Options>Networkをすべて削除してから 再設定すること。 0.61 1999/11/20 1. 既にPPP接続されている状態でPOPJのCONNECTボタンを押すと、 必ず切断してから再接続してしまう不具合を修正する。 本不具合は0.60で発生。 2. メール受信処理およびメール一時格納領域のメモリ管理方法を変更する。 3. SYNC動作時に一時的にメールを格納している領域をロックしたまま 開放しないことがある不具合を修正する。 4. 受信フィルタで日本語を設定できるようにする。 5. POP設定および送信フィルタ設定で、日本語、英語、中国語を 選択できるようにする。 注意:POP設定の言語選択はv0.61インストール後に必ず行なうこと。 0.60 1999/11/13 1. SMTP設定でAutoNewLineの桁数の最初に'.'(ドット1個)を付けると、 改行位置が指定桁固定になるようにする。 2. 接続終了後にネットワーク設定をPrefs>Networkで設定したものに 戻すようにする。 3. アプリケーション総数が50個以上で、Custom Button画面を表示すると メモリを破壊してしまう不具合を修正する。 4. POP設定の受信コードにASCIIを追加する。 5. PalmOS3.3では、アプリケーション側からネットワーク設定ができなく なったので、PalmOS3.3のときだけPrefs>Networkからネットワーク選択 するように修正する。 6. シェアウェア登録用のキーコード処理を追加する。 0.59 1999/10/13 1. 赤外線経由の通信で、サイズの大きなメールを送信すると Fatal Errorが発生する不具合を修正する。 0.58 1999/09/14 1. 通信終了後に他のアプリケーションを起動することができない 不具合を修正する。本不具合はv0.57で発生。 0.57 1999/09/10 1. Sync動作でLast実行後にAllを実行すると、Remote Mails画面で カテゴリ内のメール数を間違えることがある不具合を修正する。 2. 通信終了後にイベントをクリアするように修正する。 3. 通信中の表示内容を少し変更する。 4. 送信後のメールに送信した日時を付けるようにする。 5. 上下ボタンに以下の機能を割り当てる。 (1) メイン画面の上または下ボタン : 接続開始 (2) 通信中の上ボタン : 高速キャンセル(回線切断しない) (3) 通信中の下ボタン : 高速キャンセル(回線切断する) 0.56 1999/08/22 1. 0.55の高速化でフィルタが正常に機能しなくなった不具合を修正する。 0.55 1999/08/22 1. 通信中の画面を変更する。 2. 高速化のため受信処理方法を変更する。 3. パスワードを格納するときに暗号化するように修正する。 0.54 1999/08/20 1. 0.53でCodeWarrior R5を使用したが、以下の問題が発生したためR4に戻す。 (1) 文字入力領域のアンダーラインが実線になる。 (2) ボタン設定のLaunch Appで、一部のアプリケーション だけしか選択できないことがある。 2. multipartメールの読み飛ばし処理中に受信サイズを表示していなかったが、 表示するように修正する。 3. 日本語ローカライザを入れたとき、受信フィルタでヘッダパターン 「常に一致」を選択したとき正常に機能しない不具合を修正する。 0.53 1999/08/06 1. テスト期間を2000/01/31まで延長する。 2. 送信フィルタで[Always Match]を選択すると、その項目にエラーマーク('E') が付くことがある不具合を修正する。 0.52 1999/03/13 1. 内蔵メーラで「Reply to All」を実行したとき、送信アドレスの区切りに カンマがつかないことでPOPJが送信アドレスを誤って認識していた不具合 を修正する。 2. メール送信で同一の送信先アドレスが複数設定されていたとき、 今まではメールを複数回送信していたものを一回だけ送信するように修正する。 0.51 1999/03/09 1. 受信メールの漢字コード(JIS,EUC,Shift-JIS)を指定できるようにする。 0.50 1999/03/01 1. テスト期間を1999/08/31まで延長する。 2. RemoteMailsリスト複数選択時のメール取得と削除設定で、 今までは取得と削除が同時に変更されていた処理を 個別に変更できるようにする。 3. RemoteMailsに4文字のグループ属性を付ける。 0.49 98/11/16 1. メール送信処理が有効になっていると必ずSMTP接続していたが、 送信するメールが無い場合はSMTP接続しないようにする。 2. メール送信のSubjectヘッダ作成でJISコードが含まれている場合、 行頭から行末まですべてをMIMEエンコードしていた処理を 最初にESCコードが現れた位置から行末までをエンコードするように変更する。 3. フィルタの優先順位設定でボタンを押したまま連続移動できるようにする。 4. RemoteMailsリストにフィルタを使用することができるようにする。 5. RemoteMailsリストでSubject,Fromの表示開始位置を変更できるようにする。 6. RemoteMailsリストで並びを反転できるようにする。 0.48 98/11/13 1. 送信フィルタで「Add original Bcc」が正常に機能しない不具合を修正する。 0.47 98/11/11 1. Signatureに名前を付けることができるようにする。 2. RemoteMailsDetailsに送信日時を表示する。 3. Network接続状態の検出方法を変更する。 4. Network再設定をPOPJ終了時から接続終了時に変更する。 5. Next処理に以下の機能を追加する。 (1) Mailbox単位での回線接続および切断 (2) 終了時の電源オフ (3) 終了時の自動ボタン押し 6. 送信フィルタの一致条件を拡張する。 7. 送信フィルタにヘッダ制御を追加する。 8. 受信フィルタの設定および動作を拡張する。 9. POPJ起動時に自動的に接続する機能を付ける。 自動接続させるには、別途プログラムが必要(popjgo.prc) 注意:RemoteMailsのデータ構造が変わりましたので、 以前のバージョンへ上書きインストールする場合は、 必ずインストール前にすべてのMailboxのRemoteMails データを削除してください。(RemoteのMENU>Clear All) Next処理で自動切断方法が変わりましたので再設定してください。 送受信フィルタの設定項目が増えましたので、 必要があれば再設定してください。 0.46 1998/10/05 1. テスト期間を1999/03/31まで延長する。 2. SMTP,POPのポート番号を設定できるようにする。 3. リダイヤル回数を設定できるようにする。 4. SMTP接続前に、POP接続して認証できるようにする。 5. Sync動作時にRetrコマンドで読み出したメールを一時的にメモリに 格納するとき、今までメール分割サイズ単位でメモリ確保していた 処理を読み出したメールサイズにより領域を確保するように修正する。 (これで、小さいメールをたくさん読み出したときに固まる現象が 多少改善されると思う) 0.45 1998/06/17 1. 受信フィルタの削除で、指定日を空白にするとFatalErrorが出る 不具合を修正する。本不具合はv0.44で発生。 2. 内蔵メーラでDeletedフォルダから削除されたHotSync待ちのメール を完全に削除する機能を付ける。(MENU>Mail>Clean up) 0.44 1998/06/13 1. 受信フィルタの削除で、指定日を空白または0に設定したとき、 即削除されず、次回削除になってしまう不具合を以下のように修正する。 (1) 空白 - 即削除する。 (2) 0 - 次回接続時に削除する。 (3) 1以上 - 指定日経過後の接続で削除する。 注意:空白または0に設定されている方は再設定してください。 2. 安全のため、読み出しマークのついているメールは、読み出しが 終了するまでサーバから削除できないようにする。 3. Remote MailsでFromフィールドも表示できるようにする。 0.43 1998/06/09 1. テスト期間を1998/10/31まで延長する。 2. メール送信でヘッダをMIMEエンコードしたときの改行位置を変更する。 0.42 1998/03/09 1. SMTP設定でAutoNewLineの桁数の最後に'.'(ドット1個)を付けると、 「-- Forwarded Message --」の行以降を自動改行処理しないようにする。 0.41 1998/03/03 1. multipartメールで「Content-Type: message/rfc822」の部分を 読み飛ばさず、表示するように修正する。 2. メール送信でヘッダにMessage-Idを挿入できるようにする。 0.40 1998/02/26 1. Mailerのヘッダ入力で最後に改行が入っていると、 ヘッダの一部が本文に挿入されてしまう不具合を修正する。 2. メール送信でヘッダに日時を挿入できるようにする。 0.39 1998/02/22 1. 送受信フィルタの送受信設定をPopTriggerからCheckBoxに変更する。 2. メール受信に指定行数受信機能を付ける。 3. SMTP,POPでTCP/IP接続が途切れた場合は、その後コマンドを送らない ようにする。 0.38 1998/02/16 1. メール送信に自動改行機能を付ける。 2. Modem設定終了後、Network設定画面に戻ってしまう不具合を修正する。 3. メイン画面のNext選択部分のつづり間違いを修正する。 (disconnetion -> disconnection) 0.37 1998/02/13 1. Network設定でPhoneに「00」を指定すると、ダイレクト接続をせず、 「00」に電話をかけてしまう不具合を修正する。 2. Network設定でスクリプトの最大長を100文字から1024文字に変更する。 注意:v0.36を使用している方は、必ずバージョンアップする前に v0.36上でNetwork設定を全てクリアしてください。 0.36 1998/02/11 1. テスト期間を1998/06/30まで延長する。 2. 各メールボックスで複数のNetwork設定ができるようにする。 注意:POPJのMENUからNetwork設定をしてください。 3. メイン画面に切断ボタンを付ける。 0.35 1998/02/03 1. メールボックス単位にNetwork設定ができるようにする。 注意:PPP接続のみです。SLIPは使用できません。 必ずPOPJのMENUからNetwork設定をしてください。 2. 1回の接続で複数のMailboxを使用して、メイン画面に 戻らずにPOPJを終了すると、Mailboxの設定データが 変化してしまう不具合を修正する。 0.34 1998/01/15 1. Sync動作時に特定ヘッダフィールドにMIMEエンコード文字以外の '='があらわれると、ハングアップする不具合を修正する。 本不具合はv0.30〜0.33で発生。 2. POPJの全データ構造とCreatorIDを変更する。 注意:以前のPOPJを必ず削除してからv0.34を入れてください。 0.33 1998/01/11 1. 送信メールが256bytes以上のとき、送信処理でFatal Errorが出る 不具合を修正する。本不具合はv0.31,0.32で発生。 0.32 1998/01/11 1. ヘッダフィールド最大値を256bytesから2KBytesに変更する。 2. 引数の無いSMTP,POPコマンドを2回以上使用すると、 そのコマンドが正常に送信できなくなる不具合を修正する。 本不具合はv0.31で発生。 0.31 1998/01/09 1. 使用するメモリ領域を減らす。 v0.30で発生するハングアップ対策(になればよいのだが...)。 0.30 1998/01/06 1. ヘッダフィールド最大値を1KBytesから256Bytesに変更する。 2. ヘッダのMIME処理で、文字列「=?ISO-2022-JP?B?」に大文字、 小文字が混在した場合、正常にデコードできない不具合を 修正する。本不具合は0.27〜0.29で発生。 3. multipartメールを受信したとき、Content-Type: text/plainの部分 だけ読み出し、その他は読み飛ばすようにする。 4. base64, quoted-printableでエンコードされたメールの デコード処理を追加する。 0.29 1997/12/20 1. テスト期間を1998/02/28まで延長する。 0.28 1997/12/12 1. SMTP,POP動作のタイムアウト時間を設定できるようにする。 2. SMTP,POP動作においてタイムアウトが発生したときには、 QUITコマンドを送らないようにする。 3. メール送信で、データサイズが大きくなると正常に送信できなくなる 不具合を修正する。 0.27 1997/12/10 1. 回線を切断せず、POPJを終了できるようにする。 2. 主画面に送受信フィルタ数を表示する。 3. SYNCのヘッダ処理で特定のヘッダフィールドが1KBをこえたときには、 先頭1KBだけを取り込むようにする。 4. 高速化のため受信処理方法を変更する。 0.26 1997/12/08 1. Sync動作途中でCancelボタンが押されたとき、 ForcedRetrieveSize設定で読み出されたメールを破棄せず、 メールボックスへ格納するようにする。 2. 実行時のメッセージを一部変更する。 3. RemoteMailDetailsの削除時間を設定できるようにする。 4. 機能を割り当てることができるボタンを3個付ける。 0.25 1997/12/06 1. 主画面のメニューにショートカットを追加する。 2. メール分割処理で、分割サイズ、Subject、継続メッセージ を設定できるようにする。 0.24 1997/12/05 1. SMTP,POP3を実行しているとき、 Cmd,Resのどちらが最後に実行されたかを認識できるようにする。 2. 0.23でデータベースの属性変更に誤りがあり、 データベース操作でFatalErrorが発生する不具合を修正する。 0.23 1997/12/05 1. エラーが発生してエラー文字列が設定されなかった場合、 FatalErrorが発生する不具合を修正する。 2. POP3のステータス情報取得バッファを100から512bytesに変更する。 3. フィルタ,RemoteMails,Signatureデータを パソコンへバックアップするようにする。 注意:本機能を有効にするにはPOPJを一度削除する必要があります。 0.22 1997/12/04 1. Sync動作部分のメモリ管理不具合を修正する。 2. Sync Last実行後にSync Allを実行すると、 Sync Lastで取り込んだヘッダを再度読み出す動作を 読み出さないように変更する。 0.21 1997/12/04 1. フィルタのヘッダ識別子に「Status」を追加する。 2. AppNetTimeout値を30秒から60秒に変更する。 3. APOPに対応する。 4. RemoteMailsリストでマークが正常に機能しない不具合を修正する。 本不具合は0.18〜0.20で発生。 0.20 1997/12/03 1. 主画面の最終アクセス時間を24時間表示に固定する。 2. RemoteMailDetailsのFrom表示を2行から3行に変更する。 3. Statusフィールドがある場合、 それを見てRemoteMailsリストの未読マークを付けるようにする。 4. SyncのLast設定で、サーバにLASTコマンドが実装されていない場合、 Statusフィールドを見て同様の動作をするようにする。 5. POPサーバがUIDLコマンドを実装している場合、 UIDLコマンドを使用してSync動作するようにする。 注意:RemoteMailsリストの扱いがかわりますので、 再度すべてのメールがSyncされます。 0.19 1997/12/02 1. メールを分割することにより、サイズの大きなメールを取得できるようにする。 8KBytes単位で分割。取得できる最大サイズはメモリ依存。 2. Sync動作の選択で「Unread」表示を「Last」に変更する。 0.18 1997/12/01 1. 主画面の構成を変更する。 2. 遅延削除が機能していなかった不具合を修正する。 3. 実行後のsuccessful表示に実行数を加える。 4. POP3サーバがLASTコマンドを実装している場合、 LASTコマンドで得られた位置からSYNC動作できるようにする。 0.17 1997/11/29 1. Signature処理にエディットメニューを追加する。 2. フィルタ処理内容を変更する。 注意:フィルタデータに互換性がありませんので、POPJを一度削除するか、 Retrieve,Sendフィルタを全て削除してから0.17を入れてください。 0.16 1997/11/24 1. POPのusernameの最大長を32文字から64文字に変更する。 注意:POPサーバデータとサーバ名が初期化されますので、 もう一度設定してください。 0.15 1997/11/22 1. 複数のIPアドレスを持つサーバを参照しようとすると、正常にIPアドレス を取得できないことがある不具合を修正する。 0.14 1997/11/22 1. PreferencesのModemとNetworkをOptionsから呼び出せるようにする。 2. Signature入力画面にCancelボタンを付ける。 3. シフトJISで送られてきたメールも正常に処理できるようにする。 4. 本文の最初に半角スペースまたはタブコードがある場合、本文の一部 またはすべてをヘッダであると誤認識する不具合を修正する。 0.13 1997/11/21 1. Signature処理を追加する。 2. 初回インストール時にサンプル送受信フィルタとMailbox名を付ける。 0.12 1997/11/20 1. EXITボタンを削除する。 2. Forced Retrieve Sizeが設定値でなく2500バイト固定になっていた  不具合を修正する。 3. Remote Mails画面で上下ボタンを使えるようにする。 4. AppNetTimeout値をデフォルトの2秒から30秒に変更する。 0.11 1997/11/19  1. ネットワークタイムアウト時間を15秒から60秒に変更する。 2. Mailer起動ボタンを付ける。 0.10 1997/11/19  1. テストバージョンを公開する。